いずれにしても、日本の春を愛でていますね。この与謝蕪村は、1784年に68歳で亡くなっています。今から、237年前の日本です。 日本人は、いつの時代も、日本の四季を歌っています。「菜の花や 月は東に日 [...続きを読む]
日本人は、何処の国よりも優れていて。ポテンシャルが高い。ふむふむ。ポテンシャルって、潜在能力のことをいい、その人の持つ資 質や才能、将来性や可能性について肯定的な意味合いで使われている。心が、「揺るが [...続きを読む]
日本人は、春夏秋冬をいつも心に刻みながら生きています。冬来たりなば春遠からじと謳い。春が来たならば、春が来た、春が来たと、歌い。桜が咲いたならば、「さくら さくら やよいの空に 見わたす限り 霞かくも [...続きを読む]
この間、小学校のお友達のお庭拝見に行ったときのことです。玄関の上がり框に、50号の絵画が飾ってありました。私は驚いて、どうして、安藤於登美さんの「絵」がここにあるのですがと、問うと、その友は「あら! [...続きを読む]
それは、ここ長久町の延里の里にです。長久小学校の幼友達が、お庭を見に来てくださいとお誘いを受け、行くことにしました。 その昔は、延里まで行こうと思うと、遠い道のりなのです。それが今は、直ぐにここ大田の [...続きを読む]