☆ 夏浅し 神話の浜の 淡きなる (歩地爺詠人)この俳句は、三瓶山から、日本海の稲佐の浜が見えるのです。ちょうど、くにびき神話が、目に見えるところです。うふふ。心の眼で、想像して見れば、鳥になったよう [...続きを読む]
なんと、我が国の1416年も昔のことである。そんな、昔々から続いている国は、この地球上でも、この我が国だけです。こうして、現代でも昔語りが出来るのです。とても、凄い事なのです。実は、もっともっと、「日 [...続きを読む]
なんと、聖徳太子の漫画本を1~5巻を、只今読んでいます。実は、地元の本屋さんに注文しましたが、もう、絶版となり、有りませんとの事でした。と言うのは、1999年2月発行です。平成11年ですからね。そこで [...続きを読む]
実は、当亀の子では、朝礼、終礼を毎日、やっています。創立当時から、亀の子工房では、私が、毎朝朝礼の時に今日の始まりの号令をかけ、それぞれの部門は、○○をします。と、「今日一日の工程を話します」この事項 [...続きを読む]
今朝の事です。植樹祭で、飾られていたお花の鉢(プランターの花)を、差し上げますとのことで、昨日、いただきに行ってきました。工房側の花壇には、昨日の日に、鉢から出して、植えつけてありました。今朝は、遊亀 [...続きを読む]