早うございます。裏山の白い花の名前を忘れて、名無権兵衛さんと、名付けていました。

2021/07/15

なんと、今朝の事です。お気に入りのブログ拝見です。すると、我が家の裏山の白い花が載っているではありませんか。何々、令法(りょうぶ)の花と、載っています。花言葉も素敵です。「溢れる思い」なのです。なんか、嬉しくなりましたね。そして、カラタチの実が載っていました。そのカラタチの実をお酒に漬けるとか。実は、私もこの前の日曜日に、山椒の実を収穫して、山椒酒を造ったのです。すると、お友達から、「山椒酒は、辛くて呑めるかな?」と、質問がきました。私は、「初体験だから、実験しています。」と、「出来たら、プレゼントしますよ。」と、答えたところです。そして、国連が目標にしている、SDGs 持続可能な地球環境を継続しよう。このまま、加速すれば、地球が砂漠化するぞ。と、やっと、気づいたのです。「国連」「国連」と、言って日本人は、崇めますが、実は、日本人は、騙されているようなものでした。だって、「国連」への協力金は、アメリカについで、日本国が2番目に沢山の協力金を出しているのです。お隣の中国なんて、下のほうなのですよ。いやはや、日本人は、「人が好すぎます。」そして、日本は、実は、四大文明よりも、遥か以前より、16000年前より、縄文文明にて、持続可能な環境整備をしてきていたのです。青森県の三内丸山遺跡もそうです。北海道でも、出てきました。凄いでしょ。日本人は、もっともっと、我が国の凄さを知るべきですね。私は、このコロナ禍で、目が醒めてきましたので、皆様にお知らせしていきたい衝動に駆られています。

四大文明は、全て、砂漠化しています。それは、何故か。人間が、「万物の霊長」だと、奢り、自然界を壊してきたことにある。その点、我が国の縄文文明は、違う。縄文文明から、天孫降臨が起こり、神武天皇が我が国の建国をし、八百万の神々を敬い、聖徳太子の出現にて、神仏が取り入れられ、日本人の「やまとごころ」が誕生している。さして、我が国の天皇は、令和の今に継承されている。こんな素晴らしい国は、我が国だけなのだ。その事が、このコロナ禍になって、光輝くことになったのだ。

だからいまでも、普段から、「もったいない。有難いことです。ありがとうございます。いただきます。ごちそうさまでした。ようこそ。ようこそ。お互い様です。礼を尽くします。」と、溢れるほどの慈悲深い言葉を知っています。それは、ご先祖さまから、受け継いだことなのです。