1998年に出版である。下重さんは、52歳の時の執筆だった。私は、どうも、45才の頃に求めていたようだ。ページをめくると、医療法人のメモ帳に、私の字でメモ書きをした物が入っていた。そのメモ書きには、「 [...続きを読む]

ついていない人はずっとついていないと。運がいい人はずっと運がいい。面白いですよ。誰も知らなかった、言わなかった「運」の仕組みなのです。 「運を妨げるもの」は、何でしょうか?詰まり(流れをせきとめるもの [...続きを読む]

面白いでしょ。群言堂の登美さんの手紙なのです。私は、とても、気に入り、私の部屋に飾ってあります。「ローバよ、大志を抱け!!」今を楽しみ、明日を夢見て。なんか、素敵だと思いませんか?登美さんが、両手に左 [...続きを読む]

昨日も、急に暗くなって大雨が降ったり、ピカーと、光ったり、ゴロゴロ鳴ったり、「雪起こし」だと、騒ぎましたね。すると、高禅寺にある「ふぁみりーわーく」では、パソコンのブースターに落ちた。なんて大慌てして [...続きを読む]

しかし、日本の絵師たちは、実物を観ていないのに、よくも描きますね。 一休さんの「屏風の虎退治」の話も、とんち話で面白いですし、「この橋渡るべからず」も面白かったですね。うふふ。歳を重ねたこの私でも、面 [...続きを読む]