「和の国」の日本は、2600年の長い歴史を営むという。自国の歴史は、世界に誇る「和の心」であると言える。素晴らしい、根っこを大切にする精神性を持った、人々が、我が国を、遠い昔から存在していた。私は、歴 [...続きを読む]

私は、この言葉が、私の胸に突き刺さり、離れないのです。この台詞は、大河ドラマの「麒麟がくる」のひとこまなのですが、明智光秀の母親が、斎藤道三の娘、濃姫を、織田信長に嫁がせるのに、光秀に、放った言葉なの [...続きを読む]

「天知る地知る己知る」真実は、隠しても、必ずや表に出てくる。今、世界は、この新型コロナウイルス感染症で、大混乱の時を迎えています。我が国でも、非常事態の法律が可決したところです。世界の各国においても、 [...続きを読む]

昨夜は、稲光がして、外は、虎落笛(もがりぶえ)の風が吹いていました。まるで虎が藪の竹林からヒューヒューとやってくるような怖い感じの風です。私が寝ている部屋の外も、そんな、感じです。ガタガタと、大きな音 [...続きを読む]

私は、今置かれている我が国の在り方が、とても心配し、危惧しているところです。一市民なのですが、何故こうも心配するのかは、我が国は長い歴史の中で、縄文時代の水稲農耕が始り、縄文時代には豊かな生活が始まり [...続きを読む]