私は、いつも不思議に思っていたことが、見えてきましたね。私の夫の父親は、戦死をしているのです。だから、夫は、「忘れ形見」だったのです。私は夫と共に、東京に行ったときに、「靖国神社」に参拝をしたことがあ [...続きを読む]

タゴール(1861~1941)インドの詩人で、小説家・思想家で、1913年(大正2年)ノーベル文学賞受賞している。そのタゴールが言った言葉があります。 ☆ 激動の時が去り、奉仕と自己犠牲の精神が満ち溢 [...続きを読む]

そんな、記事を見つけた。 と言うのが、8月6日のNHKの広島原爆投下記念日の放送だった。8時15分に平和の鐘が鳴った。一斉に、全員が黙祷をした。私は、その流れている映像を何枚か撮って、ラインで送った。 [...続きを読む]

日本の終戦記念日に至るまでの、日本の首相・鈴木貫太郎の素晴らしい功績を伺うことが出来た。戦後生まれの私は、戦後教育を受けて来たので、自虐史観に毒されて来てしまった。幸いなことに、急死に一生を得た父親が [...続きを読む]

顔・仕事は なんでもいい 一生けんめいに 生きている人の顔は みんな美しい 美しい顔になりたい みつを。8月のカレンダーです。 8月1日(月曜日)です。私、施設長は、月曜のみ朝礼に参加します。と言うの [...続きを読む]