2025年12月30日(火)が亀の子の仕事納めの日なのですが、私は、一足早い、29日を仕事納めとします。

2025/12/29

いよいよ、2025年の12月、師走を迎え、「よいお年をお迎えください。」と、仕事納めをする頃となりました。いやはや、2025年と言う年は、私にとっても、とても強烈な印象深い年となりました。2025年の1月は、お正月どころではない、ハプニングがありました。なので、ゆっくりとお正月を楽しむ余裕もなかったような、ピンチな時だった気がする。正月明けてからは、直ぐに、私の介護保険認定審査委員の任を、次の方にお願いをすることを、先ず最初に、お願いにあがった。幸いにも、その方は、私の後釜として、委員を引き受けて下さった。市役所にもその旨を伝え、その引継ぎを、スムーズに遂行することができた。その時に、同じグループの皆さまにも、お手紙で、その旨をしたためた。なので、2025年3月までは、その委員を全うすることができた。新年度は、解放され、安堵したことに成った。そして、5月の連休には、いつも私の頭を綺麗にしてくれていた、私の心の友(ソウルメイト)が、突然亡くなられた。もう、驚きだった。あぁ。人生で、こんなことがあるのかと、信じられなかった。    そしてそして、摩訶不思議なことに、平成7年1月19日に竣工した亀の子村ファミリーワークが、令和7年12月に新しく生まれ変わった。社会福祉法人、亀の子ふぁみり―わーく(生活介護事業所)が、高善寺の地区から、法人本部の近くに、移転移築された。丁度、30年の経過したことになった。

さぁ。来年は2026年、令和8年を迎えることに成る。2026年を和暦で言うと、平成ならば38年・昭和ならば、101年・大正ならば、115年・明治ならば159年に当たります。

思いませんか、今の世は、何か混沌としていませんか?私は思います。グローバリズムの輩が、国境を無くすとか、「国連」もWHOも、日本国から、「お金」を取ろうとしていませんか。いやはや、ヤバイヤバイです。「金だけ・今だけ・自分だけ」の輩が、この日本にもウヨウヨいますね。

さぁ。「和を以て貴しとなす」の日本ファーストに戻りましょうね。

それでは、皆さん!! 良いお年を迎えましょうね。