菜の花や月は東に日は西に♪ 春の海ひねもすのたりのたりかな♫

2025/03/27

この俳句は江戸時代の与謝蕪村の歌ですね。今が2025年ですので、江戸の時代は、1774年です。もう、二百五十一年前の事です。丁度、春の今頃でしょうかね。ここ大田市でも、菜の花が咲いていて、お日様が沈む夕日を見ることが出来ますね。そして、日本海の波根の海や、久手の海や、鳥井の海を見て、長閑な海を眺めて、のたりのたりと幸せを感じますね。これって、江戸時代の頃の景色を思い浮かべることが出来ませんか?

なんか、素敵だと思いませんか?私たちが子どもだった頃のことと、成長して、この大田市のふるさとのこと、私は特に、走馬灯のように、映像が浮かびます。私が子どもだった頃の大田の町も、春と秋のお彼岸の「中日つあん」も、バナナのたたき売りも、茶碗のたたき売りも、ガマの薬売りも、「世にも不思議な見世物小屋」も、そんな大田の彼岸市も、室町時代から続いています。本当に摩訶不思議な大田の町に、私たちは、令和の2025年に、本日只今生きています。なんか、凄いと思いませんか?特に特に、我が国は、凄い国だったのです。でも、我が国、日本は、世界の国に対して、「威張ったり・有頂天になったり・他の国を見下したり」何かはしませんね。

いつも、謙虚で、品位があり、いつも微笑みがあり、温かく包み込む品位があります。そして、堂々としています。こんな風に書いてみると、思いませんか。その代表の方は、一体勿体どなたでしょうか?もう。日本国民なら、誰もが、それは我が国の天皇陛下です。と、言います。もし、言わない人であれば、それは、もしかして、「国賊」の方かもしれませんね。実は、我が国の天皇陛下は、この地球儀の中の世界の各国で、一番長い歴史を持つ国が、我が国なのです。今、この日本は、中国からも、韓国からも、北朝鮮からも、ロシアからも、アメリカからも、責められ続けています。特に中国は、日本に来て、北海道の土地を買っています。アイヌが原住民族だと、プロパガンダで攻めて来ています。孔子学院もです。留学生もです。太陽光発電のパネルもです。(観光客も中国人が殺到しています。~しかし、モラルが欠如し、迷惑なことです。文化財に落書き、ゴミのまき散らし等々多発しています。)尖閣諸島も中国領土とか、とんでもないお国です。)もうもう。日本国は、限界です。

『いい加減にしなさい。我が国を、貶めのようなことは、なさるな。「侮辱罪」で、地獄に落ちて貰いますよ。』と、私は言いたい。