春は名のみの風の寒さや谷の鶯歌は思えど♫仰げば尊しわが師の恩 教えの庭にも

2025/03/25

はやいくとせ 思えばいと疾(とし)この年月 今こそわかれめ いざさらば♫ ③ 朝夕なれにし 学びのまど蛍のともしび つむ白雪 わするるまぞなき ゆく年月 今こそ分かれめ いざさらば

② たがいにむつみし 日ごろの恩 わかるる後にもやよわするな 身を立て名をあげ やよ励めよ 今こそ分かれめ いざさらあば ♫

本当に摩訶不思議です。自然と、この3月の季節は、悲喜こもごもの弥生三月です。そして、この弥生三月が去ると、新しい新年度が始まります。私はここ最近、この地球規模で、何かが変だな?と、実は気づき始めました。それは、「竹取物語」「浦島太郎」「桃太郎」童歌の「かごめかごめ♫籠の中の鳥はいついつでやる 夜明けの晩に鶴と亀がすべった後ろの正面だぁれ♫ 実は、「竹取物語」にも、とんと昔の大宇宙の物語りがあったようです。

そして、「浦島太郎」も綿津見神(ワタツミ)~海の神さまなのです。~まだ日本と言う国が無かったころ、国生みの神さまイザナギとイザナミによって多くの神々が誕生しました。彼らにはそれぞれ役割や力が与えられ、日本を統一していきます。山幸彦は、山の神として、オオヤマツミがおり、海幸彦は、トヨタマビメの父に当たるワタツミノオオカミが同神であるとも。この綿津見神は、実は私たちの身近な所にも存在するのです。実は温泉津の温泉旅館にも、綿津見の部屋があります。私は実際に泊ったのですが、そういわれれば、あの「綿津見」の部屋は、もしかして、竜宮城だったかもと、今思えば、連想します。本当に摩訶不思議な空間でした。

さして、ここ最近、日本の経済も落ち込み、物価も高くなり、米も、ガソリンも、高騰しています。そして、自死者も、世界で一位です。そして、子ども達の不登校も、世界一位です。日本が世界で一番、道徳心があり、素晴らしい日本なのに、何故でしょう。どうも、日本を潰したい輩が、暴れまわっているからなのです。経済封鎖して、奴隷化国家になって来ています。政治家も官僚も、マスメディアも、洗脳されて、もう滅ぶ寸前なのです。もう、駄目かも知れません。それは、日本の「言霊」を潰しているのです。

DS(ディープステート)達です。そこで、宇宙のシリウスが怒ったのです。NASAから、UFOからの伝言で、「日本を滅ぼさないで!!と、日本は、メシアの「救世主」ですよ。

いやはや、我が国日本は、実は凄い国でしたよ。日光東照宮もね。実は、あの東京駅の八角形のドームで、天井に取り付けられた8羽の鷲や8つの干支のレリーフも、素晴らしいものです。1914年に竣工、辰野金吾の作です。1923年(大正12年)の関東大震災の時もびくともせずでしたが、1945年(昭和20年)戦災により、焼失し、戦後駅舎2階建て建て直されました。