おはようございます😃☀🎌1月行って❗️二月逃げて❗️3月去って❗️

2020/01/19

なんてね!直ぐに、時は去っていきまよ。だってね。17日の金曜日は、ふぁみりわーくに行き、午後からは「お喋りカフェ☕️」とかで、4グループに分かれて、ワーキングです。(お喋り会)テーマは、特別に私からのテーマにしてもらいました。「相模原の津久井やまゆり園、植松聖(元職員)の殺傷事件について、「命・人権・障がい」について」と、話し合って貰いました。私も、②グループに加わりました。お喋りカフェですので、午前の「男の料理教室」で、「ぜんざい」が準備してありました。それをいただきながらです。私のグループは私を加えて6人です。先ず、相模原の津久井やまゆり園事件を知らない人が、2名いました。だから、その事件についても、どんな事件だったのか伝えて、始めました。すると、様々な意見が出ました。中には、自分の身内や知り合いに、身近に障がい者がいれば、自分の事として分かります。身内にいないと分かりにくいです。自分自身が、自分の障がいを知ることにより、たとえ障がいがあったとしても、命の人権については同じだということを知る事が大切です。元職員の植松聖さんは、自分勝手で傲慢なのではないか。などなど、沢山の意見が出ました。他のグループも、とても熱心に話し合いがなされていました。そして、翌日は、亀の子 では、第3ですので、勉強会です。私は、西に走って、ずっとご無沙汰していた、お地蔵様作りです。実は、2月の終わりから3月にかけて、東京にて「夢のイストワール展」に、「ふむふむ地蔵」を出展することにしているのです。だから、一日中、こねこねすることにしました。いつもお世話になっている女館長(久美さんです)も、「まぁ!お久しぶりです!」と。東京の出展の話もします。「あぁ!大丈夫🙆‍♀️ですよ。最終の作る日を、2月8日だと、間に合います」との事、幸いなことに、私が一人でしたので、女館長の久美さんと、命の使い方について、意味深な話をする事が出来ました。と言うのは、今、NHKの朝ドラで「スカーレット」の女性の陶芸家をしていますが、女館長の久美さんとよく似ているのです。旦那さんも陶芸家で、「優秀賞」を貰っておられます。彼女も、「新人賞」を貰っておられます。それにしても、人の命は、凄いものです。この温泉津の地に、どうして窯を開いたのか。先代は、元々は京都人で、若い時に、魯山人さんからの勧めで、この温泉津の地に、窯を開いたと聞きました。私は驚きでした。あぁ❗️一人一人の命は、ちゃんと物語があるのだなぁと。でないと、今、私はこうして、「ふむふむ地蔵さん」を捏ね捏ねできていないのだろうなぁ❣️と。いやはや、命の役割があるのだなぁと。うふふ。素敵な出会いが訪れてきますね。