「地球温暖化の真実を知る」環境問題の大嘘を知る。

2022/05/26

私は、兼ねてから、SDGs(エスディーズ)何のことやらと、疑心暗鬼だった。どうも、世界中で環境問題キャンペーンを掲げているようだ。

いやはや、おかしいぞ。実は環境問題は昭和40年代から、日本では「公害問題」から始まった。そして、平成5年に環境基本法が成立している。

令和の今は、日本も各都道府県は、レサイクルセンターが整備され、市町村別にごみ処理は、徹底されている。だから、町も綺麗だ。ごみ処理の方法にしても、今では、熱効率が良い日本のサーマルリサイクル(廃棄物を単に焼却の際に発生する熱エネルギーを回収・利用すること。)が適用されている。だから、現在でも、エネルギーとして利用されている。地域の発電や、ボイラー、温水プールなどにも使用されている。だから、日本では問題なしなのです。何故、環境問題としてキャンペーンを拡げようとしているのかは、それを問題にしたがる輩がいるという事です。わざと、「無秩序状態」をつくり上げて、得を得たい人がいる訳です。EUの「ソリューション」=世界の標準規格(データーを集めて、作り出す。)を売って儲けようとする輩です。特許を取得。=グローバル企業の標的にされる日本なのです。要は、「金儲け、自分だけ、今だけ」の輩が、日本を狙っているのです。

私は、その昔、就労移行支援と、就労継続支援とがあり、就労移行支援は、任期が2年間だった。ドクターの意見書がつけば、1年延長が認められた。

私は、その事に、合点かいかず、何故そうなるのかと、監査の時に質問したことがあった。監査官の人は、「それは、世界基準ですからと」「なんなの?」「ここは、日本だよ。日本のメンバーさんだよ。」と、詰め寄ったことがあった。

そして、もう一つは、平成12年(2000年)だっただろうか、アメリカのロサンジェルスの精神保健部会のビレッジの秋吉先生が、亀の子に訪問して下さった事があった。(やどかりの里の谷中輝雄先生の関係で、当亀の子のメンバーが何人か、ビレッジ研修に参加させていただいていた。)今の地域活動支援センターの「のほほん」にご案内し、亀の子工房の食事をして頂いた。すると、「ここは、いいなぁ。」「森山さん。貴女は、アメリカに来られなくても、ここで、こうして、やられたら、いいですよ。」と、言われた。そして、後日にお礼の手紙が届いた。それは、とても感慨深い、激励の言葉だった。

何故か、日本人として、目が醒める時が来たように思う。

嘘には騙されない、大和魂が、私を蘇らせたのかも。有難いですね。