お早うございます。運の運び方。手を掛ければ掛けるほど運が運ばれる。

2022/02/10

「福の神」「疫病神」~さぁ。「ふくのかみ」か「やくびょうがみ」か、どちらがくっついてくるかで、運の運び方が違ってきます。もともと「先天運」の「運のいい方も居られるでしょう」しかし、だいたいが、「後天運」で、運が運ばれて、良くなったり、悪くなったりします。

「後天運」は、物の考え方によって、「疫病神」が近寄ったり、「口癖」の思考パターンの「どうせ」「所詮」「どうせ私なんか」いじけて、ひねくれる人。「何もをやっても無理無理だ」「どうせよごれている、だったら」「どうせ」の言い訳を言う人は、「疫病神」がやってきますね。

となると、「福の神」さまが近寄って、来る言葉は、明るい言葉だなぁと、気づきますね。明るい言葉はいっぱいありますね。「ありがとう。嬉しい。おめでとう。良かったね。お蔭さまです。ついているね。綺麗だね。幸せです。有難いね。楽しみだね。いいね。やったね!まだまだありますね。」

となると、私達は出来るだけ、明るい言葉を使うように心がけないといけないことに気づきますね。

さぁ。頑張りましょう。