国際ソロプチミストアメリカ日本西リジョン第33回リジョン大会です。

2019/04/18

岡山シンフォニーホールで開催されました。出雲駅から朝の7時22分発の「やくも」に乗ります。米子駅から、お昼の「鯖寿司弁当」を、買ってきてくれました。岡山駅に着くまでに、いただきました。11時から、資格審査があり、12時からオープニングです。大学生によるダンスとチィヤーリーダ💃の演技は素晴らしいものでした。素晴らしい会場には1000人強の会員が集まった。リジョン旗入場🚩は、今年から、新しいSロゴ旗が掲げられた。ガバナーからは、それぞれの単会に、新しいリジョン旗をお届けしますとお話されました。表彰式があり、連盟、夢を生きる、女性のための教育.訓練賞!・ソロプチミストルビー賞、女性を助ける女性のために・ガバナー賞・ファイブメンバー賞・スリーメンバー賞・会員維持賞・連盟報告として、国際ソロプチミストアメリカ理事の良本 淑子(国際ソロプチミスト大阪-北)さんのお話がありましたが、とても興味深いお話でした。オードリーヘップバーンの「庭こそ命の証(あか)し」とし、生涯を通じて、ガーデニングに情熱を傾けた。彼女は、生涯を通して、人権大使として、人権活動家でもあった。1945年戦争が終わり、解放は春とともに訪れた。ソロプチミストとガーデニング、夢プログラムに参加する女性と女児の皆さんはやがて美しい花を咲かせる。強くしなやかに。日本の諺に、「手間ひまかけて、美しい花が咲く」私たちの輝かしい未来は、ガーデニングは未来を信じること。新たな高みを目指そう❗️