今日は嬉しいニュースです。認知症不安ゼロのまちおおぶモニュメントお目見えです。

2018/12/26

愛知県大府市では、全国で初めて認知症に関する総合的な条例が制定されました。モニュメントは、条例の制定から1年になるのを記念して、JR大府市駅の前に設置されました。「オレンジリング」をかたどったモニュメントです。素敵な町だなぁと、うふふ。私は常々、認知症になってもいい、癌になってもいい、障害者になってもいい町になればいいなぁ。と、思っていましたが、凄いです。愛知県大府市が条例を制定して実現です。そうしたらここ大田市も夢ではないかもね。とっても、とっても、嬉しいニュースでした。ネットから「かって日本は美しかった」かっての日本人は清らかで美しかった。かっての日本人は親切で心豊かだった。のページを見つけました。そこには、GHQの「焚書(ふんしょ)と検閲」という文字が出てきました。「焚書」は、昭和5年ころから昭和19年頃までの出版された政治、文化、歴史、経済、科学、軍事のあらゆる分野、文学者の従軍記や兵士の体験記、英語やドイツ語の翻訳文献、資源論から精神論までの日本の戦争に直接あるいは間接に関係のあった七千百点の書物を没収して、日本の読書人の前から消してしまったのです。言論の自由、出版の自由をお進めている裏で言論の破壊、歴史破壊を平然と行っていたのです。一方、「検閲」のほうは原爆の談話を掲載した朝日新聞が発行停止を喰らったり、進駐軍兵士の暴行を非難すると一部残らず押収されました。検閲の徹底は「検閲学校」をつくったことから伺えます。検閲によってマスコミと「GHQとの共犯関係」が出来上がり、記事は「GHQ製」になって行きました。学校では「GHQ製」の歴史が教えられ、戦前を知らない世代は「自虐史観」に染まって行ったのです。これはウォー・ギルド・インフォメーション・プログラム(WGIP戦争について罪悪感を日本人の心に植え付けるための宣伝計画)に基づいたものでした。そこで、現代の日本人はGHQの呪縛から解かれていません。未だに大東亜戦争は侵略戦争だった。南京虐殺といったGHQ製の捏造歪曲の歴史が主流を占めています。

さぁ!凄いことですね。でも、やっと、日本人も目を覚ます時が来ているようです。そう言えば、私の父親は、戦争の話はあまりしませんでしたが、先の大戦は、「大東亜戦争」と言っていました。母親もそういっていましたね。私たちは学校では、第二次世界大戦と、習っていましたね。やれやれ、GHQで日本人の心を洗脳されて来たのですね。なんか、私はこの頃、なんかその正しい歴史を知ることにより、より、日本人に生まれて良かったと感じるようになりました。本当に嬉しいです。