今日は、青空に白い雲が浮かんでいます。お気に入りブログを拝見です。☆沖に立つ白兎の波や冴え返る 歩地爺さんの作です。 波根海岸の砂浜に、白波が立ち、白い兎が飛び跳ねているような曲線が、冴えわたっていま [...続きを読む]
大きな本堂には、方丈様の遺影が飾られ、真っ白な幕が張り巡らされて、真ん中に葬儀の祭壇が設えられた。お寺さんは、五人のお寺さまが、曲六という椅子に座られ、厳かに葬儀が始った。このコロナ禍の中なので、葬儀 [...続きを読む]
世は日々無常の風が吹いています。会者定離と、会うは別れの始めなりとも。この世に生をいただければ、必ずや出会いがあり、その出会いにより赤ちゃんから子供になり、子供から少年少女になり、青少年となり、大人の [...続きを読む]
私は、第三波での非常事態宣言が発令され、日本全体が、どう流れるのか、新聞、ニュース、インターネットからの様々な情報が大波の様に氾濫し洪水の様に感じる。その中で、何が本当で、何がフェークニュース(日本語 [...続きを読む]
時にあらずと 声も立てず 時にあらずと 声も立てず ♫素敵ですね。1913年(大正2年)に発表された唱歌ですね。 長野県安曇野の雪解け風景に感動して「早春賦」の詩が生まれたようです。作詞は吉丸一昌 作 [...続きを読む]