2026/03/02
昨日のことです。散歩していると、前から、軽トラックを運転してくる人がやってきて、わざわざ、車を止めて、「森山の叔母さん。袋をもっとるかな?。春をあげようかな?」と言って、フキノトウを、私の袋に入れてくれました。私の子どもと、同い年位の年恰好です。「あれあれ。まだまだ、ここら辺には、春は来んよ。」「そがだいなぁ。」「ありがとう」「てんぷらでも。しなはいや。」「ありがとう」嬉しい限りです。お宮を参拝して、帰りましたよ。
そこで一句歌を。「呼び止めて 春を渡すや フキノトウ 齢を重ねて幾年月や」
私ね。あんまり。深く考えないことに事にするようにしました。自然体でね。カレンダーからのヒントね。
①「辛い」という字と言う字を一つのりこえると「幸せ」という字になる人生これから。なるほどね。
②「食」という字は「人」に「良い」と書きます。楽しく食べてみんな元気で幸せに。 なるほどね。
③「体(からだ)」の―本の骨休もう。たまには、休もう。
④「正」しいという字は「一」度「止」まれと書きます。ワンマンにならず相手の意見も聞いてみよう。
⑤「惚(ほ)れる」と「惚(ぼ)ける」は同じ字です。
そしてね。私ね。この頃。108つの「ありがとうございます!!」をいうことにしたのよ。うふふ。
三日坊主に終わりません様に。