2026/02/02
私達は日本人は、歴史の分岐点にいます。2025年から日本列島の異変が起きています。空気が変わったなぁと、思いませんか?歴史的転換期にいます。大和心(やまとごころ)永遠なれです。新しい日本が開きます。試練は恵みに変わります。真の主役は、「日本は世界のひな型です。」子年の2020年にパンデミック~2026年完成・岩戸開き~世界に光・岡本天明・゜「日月神示」預言書~苦しい時こそ神々が現れる。女性リーダが現れる。
立て替えは「火の洗礼」を受ける。苦しい時こそ、成長する。今回の総選挙も、36年振りの大雪です。これも、お約束です。歴史を学ぶことは、自分を知ることにつながり、日本人を学ぶことに成る。「古事記」「日本書紀」は、日本人を学ぶことに成る。そして、日本人のアイデンティティです。自我同一性、自分が自分である事に気づくこと、「アイデンティティの確立」という。日本人の自己証明であり、日本人としての指標となります。なので、神々の物語りであり、一つ一つの物語りであり、日本は2600年の昔から、神武天皇から続く皇統があり、今の天皇は第126代の今上天皇に続いていることは、世界で我が国なのである。だから、世界の真ん中で輝く日本なのです。いやはや、戦後80年の時を経て、やっとやっと、甦った本当の日本が目の前に輝いています。
大正生まれの芥川龍之介は、「神々の微笑」の書物を出したが、日本人は、外来のキリスト教が入ってきても、日本は、外来物を作り変える力がある。日本の伝統の力は、作り変える文明です。どうも、2026年が、決着の時が来たようです。国体の本義=日本化
保江邦夫氏、量子力学者・陰陽師2026年1月~第三の綱が対立のエネルギー(右か左か・分断と疲れ)が、第三の綱が出ることにより、大調和のエネルギーが出る。勾玉(まがたま)人間の脳のメカニズム「マイクロチューブ」磁場変動 新しい旗は、「思う」だけで通じる。調和の旗~太陽活動のピーク 量子力学的~シンクロシティ、リンクする証拠・青ブルーは、邪気を払う。私は「自由こそ治療だ。」のバザーリアの青い馬を思い出すし、青いターバンのの少女・「真珠の首飾り」も思い出すね。オランダのフェルメールなんだよね。オランダの黄金時代なのよね。(1632年~1675年)日本では江戸時代ね。フェルメールの絵には、日本の丹前を着ている絵も有るのよね。あの時代は、実は石見銀山が、「天領」になっていた時のことなのです。いやはや、私の町のとんと昔のことなのです。素敵でしょ。350年前の石見銀山を忍ぶことが出来ます。