2026/01/23
高市早苗総理大臣は、何故、この時期に解散したのでしょうか?
皆さんも、思いませんか?安倍元首相の後、誰が総理大臣でしたか、菅総理、岸田首相、石破首相でしたね。石破首相の時は、自民党は、大敗でしたね。それでも、増税メガネでしたし、大敗ならば、即、「負けました」と、潔く総理を辞退しますよね。それが、有耶無耶と、中々辞退されませんでしたね。いやはや、日本男子ではなかったですね。「撫さい苦・ぶさいく」でしたね。日本男子に非ずでした。引け際も不細工でした。その後、やっと、総理を辞退され、党首選挙があり、5人もの人が、出馬でしたが、いやはや、騒がせましたね。しかし、なるべき人がなられました。世紀始まって以来初の女性総理の高市早苗氏が総理大臣に任命されました。総理大臣になられたのに、今まで連立を、何十年も組んでいた公明党さんは、連立を組まないと、言いだされ、結局、維新の会と、連立を組まれ、国会が開かれることになりました。ここで、やっと、天皇陛下より、総理大臣に任命されました。
そして、国会が開かれました。国会が開かれてからは、高市早苗総理大臣は、「働いて、働いて」外交も国内も、ガソリン代の低価格化、次々と、緊縮財政から、積極財政へと、舵をきり、国会での、答弁も、とても、積極的に答弁され、国会の「空気」も、変わったなぁと、感じました。
「日本版CIA構想」も出ています。今まで、どうして、スパイ防止法が制定されなかったのか。今の日本は、全く、ダダ洩れの状態なのにです。実は、高市早苗氏は、以前、この大田市の「あすてらす」に来られた事があったりです。その時に、「官民軍インテリジェンス」のセクリティークリアランス」の話をとくとくと、話しておられました。実は、今の国会議員の中には、帰化人が何人かおられるようなのです。実は今の国会議員の中には、このセキュリティークリアランスをされると、厭な人がおられるのです。日本の「国益」の為には働けない人なのです。要は、サラリーマン国会議員さんなのです。しかし、今、高市早苗総理大臣は、このちゃんと、「スパイ防止法」を作成すると、頑張っておられるのです。今、「千載一隅」のタイミングなのです。
今、日本の国民が目覚めましたので、☆世論の支持が必要なのです。世論の支持を仰ぎたいのです。
インテリジェンスが如何に大切かです。 情報を集める・守る・責める~国民もマスメディアに惑わされず、しっかりと、自立し、「国益」が何なのか、知る時が来ましたてね。