2026/01/13
では、日本人が、ほんとうに大切にすべきこととは何か?~これからの世を担う新世代に伝えて置きたい物語りです。 神道学博士が語る日本人に生まれたことが嬉しくなる日本史です。松浦光修(まつうら・みつのぶ)昭和34年生まれ。熊本生まれ。2026年丙午年(ひのえうま)年ですね。戦後1945年8月15日、終戦記念日ですね。戦後81年と言う年月が経ちました。ということは、戦後に生まれた日本人は、81歳を迎えたことになります。ということは、戦後のGHQの占領下での、アメリカによる日本国憲法であったり、教育勅語から、アメリカが作成した、教育基本法の6・3・3制度だったのです。飛び級もなくなりました。競争で煽り、偏差値、偏差値と、点取り虫が出現です。(歴史は、曲げられ、明治維新も、日清戦争も、日露戦争も、大東亜戦争もまともに学んで来られなかった。特に、大東亜戦争についても、未だに本当の事が語られていない。今、思うに、我が国、日本は、一体勿体、どんな国だったのかと、私は、こうして、年月を重ね、歴史好きだったので、書物や、インターネットによる、本物の歴史講座を、有料でゲットしたおかげで、学ぶことができた。摩訶不思議だなぁと、思ったのは、NHKのユーキャン(会社)での、歴史講座も受講したが、全く、嘘の歴史が横行していた。なので、途中から、意見を述べて、キャンセルしたことがあった。グローバリストや、ディープステート、プロパガンダが横行していたのにも関わらず、内容は貧弱だった。やっぱり、有料の歴史講座は、GHQが焚書にした書物からも学ぶことができた。真珠湾攻撃も慰安婦問題も南京事件も、真相が明確に分かった。驚いたのは、慰安婦像を世界の国に、設置し、日本を貶めていることだった。ドイツでは、やっと、撤去したようだ。何故そんなことになったのか。中国の南京大虐殺問題も、中国のプロパガンダだった。それも、「国連」に言って、「嘘を言ったのです。」~中国は、嘘でも100回言えば、本当になる国なのです。~南京市には、南京大虐殺記念館もあります。(中国東部の江蘇省の首都です。中国四大古都の一つです。反日感情が強い所なのです。検索してみると、南京市のYouTubeに出会いましたよ。いやはや、凄い世の中だね。現場を見ることにします。男の子が南京市の様子を知らせてくれましたよ。