仕事始めです。そしてそして、火曜日は、初釜の「お振る舞い」です。

2026/01/06

今朝の事です。10時過ぎです。グラグラと、横揺れです。「おっ。地震です。」しばらく触れます。それも、何度か余震がします。しばらくして、理事長や部長が、施設内を巡ります。「大丈かぁ。」と、給食の油が揺れています。当分、火をつけるな。と、そのうちに、余震は無くなりました。「施設長、初釜ですので、どうぞおあがりくださいませ。」と、そうです。初釜でした。お正月用にと、床飾りも、初釜用に支度がしてあります。お菓子も、福と記した利休饅頭です。お茶碗も、午年(馬の絵です。)のお茶碗です。あぁ。日本は大転換の位置にいます。

高市早苗政権、2026年にどう展開するか、凄い年になりそうです。実は2026年には、「国家自用法局」~中国・ロシア・北朝鮮・・全ての国が恐れる法案が2026年に成立します。インテリジェンス大国「日本の復活へ」です。私達日本人は、「井の中の蛙大海を知らず」で、戦後80年を迎えていました。実は、戦前の日本人は、世界の情勢をとてもうまくキャッチしていたのです。どの国も、それぞれの国のインテリジェンス(高性能な情報)を持っています。日本だけが、そのインテリジェンスが下手だったようです。この情報局を持つことで、外国に対しても、抑止力になりますし、日本の国民は、変なプロパガンダ(偽情報や)・フェークニュースに騙されることなく、自国を愛する動じない自立した日本人が増えることにより、より、日本人は本当の平和は何なのか。知ることに成ったと言える。それは、「金だけ・自分だけ・今だけ」は、日本人とはかけ離れた生き方だったのだと、気づいたことになった。グローバリストは、「自分だけ・今だけ・自分だけ」の人が多いことにきずくだろう。日本人は、昔から、「損して徳をとれ」「襤褸(ぼろ」は着てても、心は錦」ということを知っている。さぁ。復活だ。